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野菜作り、いいことばかりではないんですよ。
ワレトマト

■この3日間京都を覆っていた雷雲が去って、今朝は久しぶりに青空になりました。
陽が差し始めると、蝉が短い命の中で時を無駄にできないとばかりに一斉に蝉時雨の大合唱です。
屋上菜園に目をやると、雨でトマトやフルーツトマトが、雨水を一杯吸って膨張して割れています。
自家消費ですから、オーブンでチーズ焼きにしたり、シチューのような煮込み料理にといろんな工夫をしてお料理できますが、農家だったら商品価値が損なわれて出荷できないことでしょう。
こんな時、雨が降らなければ困るけれど、雨が降りすぎても困る農家の方の苦労を思い、農業の難しさを感じてしまいます。

トマト料理
痛んだトマトはオーブンでチーズ焼きに。




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【2008/07/30 09:08】 | 屋上ガーデニング | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
夏を涼しく・我が家の「風の道」
風の道
我が家で一番の「風の通り道」

風の道2
我が家では「すだれ」や「よしず」をあちらこちらによく利用しています。


■暑いですね!もう、定番になってしまった挨拶代わりのこの言葉。
今日は、我が家の夏を涼しく過ごす工夫をご紹介させていただきます。

エアコンが苦手な我が家では、夏でもほとんどエアコンを使わないで過ごしています。
そんな我が家が夏を涼しく暮らすために利用するのは、何といっても家の中を吹き抜けていく『風の道』の利用です。
風の道』は締め切った部屋では分かりませんが、お部屋のドアを開けて、窓を開けて、家の中に風を入れると、必ず風が通り抜けていくところがあります。そこが『風の道』です。
今日のような暑い日でも、結構、外は風が吹いているものです。
窓を開けて家中に風を通すことを心がけて見てください。
意外とエアコンも扇風機も使わないでも過ごせるものです。
そして、自然に流れる風はエアコンの風と違って体にも心にもやさしい心地よい風です。

我が家で私が一番大好きな『風の道』の場所は、階段の廊下の辺りです。
部屋のドアも窓も廊下の窓も全部開け放つと、階段の下から、あるいは上からこの階段をトンネルのようにしていろんな方向からの風が吹き抜けていきます。
夏の暑い日、この廊下の床の上に折りたたみベッドを持ってきて、風を感じながら大好きな本を読んだりして過ごすのがなんともいえない私の楽しみです。

私が代表を務めているNPO法人風が「夏を涼しく過ごす住まいの工夫」をまとめていますので、よろしかったら参考にしてください。http://kaze-net.jp/npo/kazetokurashi1.htm


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【2008/07/28 08:26】 | 風を読む | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
四川省の大地震を知らせた5月11日の雲
080511雲
5月11日午後6時30分

上の写真は、私のすんでいるビルの屋上から写した5月11日、四川省の大地震の前日に現れた雲の写真です。
私は風に吹かれながら雲を眺めるのが大好きで、ほとんど毎日のように屋上から雲を眺めています。中でも、この日の電気帯びた黄金色に輝くすーっと伸びた雲のラインはとても気になっていました。
翌日の午後、友人と会っていた私は、どこかで大きな地震が起こりそうな気がすると、昨日の雲のことを話したのです。ちょうどその頃、四川省であの大地震が発生していました。

東北の6月14日のM7.2の地震の2日前にも、和歌山の方から北東に力強くうねるように伸びている雲を見ました。もう、ほとんど暮れかかっていたので、写真には撮りませんでしたが妙に印象に残った雲でした。地震はその2日後に発生しました。

こういった特異な雲を、「地震雲」と呼んでいるのをご存知でしょうか?
地震の前から地殻に変化が現れ始めて地下の岩盤が崩れたりすると、空気中に電磁波が放出されます。雲は水分で出来ているために、この空気中の電磁波に反応して独特な雲の形を見せるのです。
まだこの「地震雲」、市民権は得ていませんが、空を見ていつもと違う雲や異様に赤く焼けた夕暮れの雲を見たら、地殻から空気中に電磁波が放出されている現象かも知れないということを覚えておいていただけたら嬉しいです。



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【2008/07/27 03:25】 | 今日の空・今日の風景 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
レモンはレモン
レモンの花

レモン

上の写真は、レモンの花です。今年の5月31日に撮影しました。
下の写真は、今日撮影をしたレモンの実です。
レモンは、はじめからレモンの形をしています。
それがとっても不思議です。


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【2008/07/25 06:28】 | テラスの四季 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ミツバチ大量失踪の謎
ミツバチ小

私はミツバ大量失踪の直接の原因を前回の7月21日のブログでで書いたように、ミツバチが戻れない状態が発生したからだと考えました。では、なぜミツバチが巣に戻れなくなったのかについて、いろいろな反響がありましたので、このことをもう少し詳しく書いてみたいと思います。
確かに、農薬などの化学薬品の影響もあるでしょうし、ミツバチのストレスもあるでしょう。ミツバチを取り巻く様々な状況が絡み合い複合汚染のようにミツバチたちを弱らせているのも事実だと思います。
ただ、その日に蜜を集めに飛び立った働き蜂が、女王蜂を残して戻らなくなった現象に対しての最後の引き金になった原因は何なのか、そのことを考えてみたいと思います。
ミツバチが巣箱から飛び出して花畑へ行って迷わずに巣箱に帰れるのはどうしてなのでしょうか。
それは、太陽光と太陽の高度の位置を正確にミツバチが把握するミツバチ独特の方向感覚があるかです。ミツバチの目は複眼といって8個の単眼から構成されています。この8つの単眼一つ一つに入ってくる太陽の高度と太陽の光の偏光を8個の単眼を通して飛ぶ方向や、巣箱の位置やお花畑の位置などをミツバチは正確に掴むことが出来るのです。
そのことから、始めは、太陽光線の何かが変化して彼らが巣に戻れなくなったのではとも考えました。しかし、今は、私は、彼らが8つの単眼を通して総合判断している方向感覚をつかさどる脳が何かで狂わされてしまって巣箱に帰ることができなくなってしまったのではないか、と考えています。
そこで、方向感覚を狂わせる原因を考えたとき、携帯電話は一つのヒントになりました。今、私たちの暮らしの中で電磁波を発しているのは携帯電話だけではありません。コンピュータ、テレビ、ドライヤー、、、。とにかくコンセントをさして使う電気製品ならどれも電磁波を出しています。
しかし、ミツバチは、広い畑や自然の中にいるのですからミツバチが電磁波の影響を受けるとしたら、世界中に張り巡らされた電波塔などから発せられている電磁波ではないかと思ったのです。
私は毎日のように雲の観察をしています。空が非常に電気を帯びる日があります。その状態をエアロゾルと呼ぶのですが、太陽の光線や、空気中のエアロゾルの状態やいくつかの複合的な要素が重なって電磁波が強くなるようなことが起こり、ミツバチの方向感覚をつかさどる脳が狂わされる現象が起こるのではないか。ここでは複合的な現象については詳しくは触れませんが、ミツバチが巣箱に戻れなくなるには、目に見えないけれどこのような現象が地球上で起こっているのではないかと考えたのです。

本当に大変な時代がやってきました。人間が作り出した人口のものがどんどん広がって地球全体にさまざまな影響を及ぼしています。ミツバチは一つの現象であって、これらの現象は、必らず最後は人間に還ってくるのです。
出来るだけ自然のリズムに合わせてロハス(健康で持続的なライフスタイル)な暮らしを心がけて、体も心も健康で強くしていかなければ、、、。そう思います。

*なお、「ミツバチ大量失踪」は、7月21日掲載の「ミツバチ大量失踪食糧問題」に
 続いて書いたものです。どうぞ、こちらもお読みください。



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【2008/07/23 22:32】 | 食糧問題(ミツバチ他) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ミツバチ大量失踪と食糧問題
ミツバチ

今日の京都は35.9度。昨日が35度。本当に暑いですね。
さて、昨日に続いて今日も食糧問題の話です。
少し長くなりますが、どうぞ、読んでください。

今、ミツバチの大量失踪がアメリカを中心に世界中で問題視され始めているのをご存知ですか?
ミツバチが減ったら今度は蜂蜜が高騰するの?」
ことはそんな単純な問題ではなく、食糧問題へ直結する大きな問題になり始めているのです。
アメリカのミツバチ大量失踪は2006年ごろから報告されるようになり、今では、1/4のミツバチがいなくなっているそうです。ミツバチは蜜を取るためだけではなく、カボチャやキュウリなどの野菜の受粉やリンゴやアーモンドなどの果物にミツバチによる受粉が欠かせません。アメリカでは、農作物の1/3はミツバチの受粉たよっており、そのミツバチが1/4もいなくなるというのですから、農作物の収穫に大きな影響が出始めているのもうなずけます。
しかも、このミツバチの失踪は、アメリカだけでなくカナダやドイツ、スペイン、イタリア、ギリシャなどヨーロッパ、そして、日本でも報告され始めているというのですから世界的広がりを見せ始めているのです。

このミツバチの失踪は、CCD(蜂群崩壊症候群)と呼ばれ、クローズアップ現代にも取り上げられ、いろいろな原因説が言われていますが、これだといった決定的な原因はまだわかっていません。
今、ネット上で言われているいくつかの説を箇条書きにしてみます。

1.ストレス説    ---ミツバチの過酷労働によるストレス説や過労死説
2.病原菌説    ---ウイルス説
3.抗生物質説   ---ダニよけの薬や抗生物質の投与等が原因か?
4.電磁波説    ---電話などの電磁波の影響説
5.化学物質説   ---農薬やケムトレイル説
6.地球温暖化説 ---ミツバチの害虫が暖冬で冬にも活動するため
7.アセンション説 ---死骸が見あたらないことからアセンションしたのでは?

など、様々な原因説があげられています。
確かにアメリカのセイヨウミツバチは、従順に働くように改良に改良を重ねているために働かされすぎてストレスがいっぱい。改良に改良を重ねているので病原菌に弱い。蜜を吸う花が農薬に汚染されていてその影響をミツバチも受けている。地球温暖化で冬が暖かいためにスムシなどが増えてそれが原因。など様々な原因が挙げられています。
しかし、このミツバチの失踪現象には、女王蜂と数匹のミツバチは巣箱の中に残っており、一斉に蜜を吸いに出かけた働き蜂がある日、全部一斉に巣箱に戻らなくなるとい現象なのですから、徐々に弱っていった、という話ではないのではないでしょうか。また、そのミツバチの死骸も見当たらないといことから、私は以下のことを考えてみました。

1.働き蜂が戻りたくなくなって巣箱から脱走?
2.働き蜂が戻れなくなる状態が発生。

状況から見ると、私は「失踪」というよりも、2.の戻れなくなる状態が発生したのではないかと考えています。
宮崎県の椎葉でもミツバチの失踪が報告されていますが、椎葉のミツバチは、日本に古来からいるニホンミツバチで、このニホンミツバチは、アメリカを始め養蜂家が飼っているセイヨウミツバチと違って野性性が強く気に入らなければ、直ぐ人間が作った巣箱を放棄して脱走することがあるそうです。
しかし、セイヨウミツバチは、従順に働くように改良されたミツバチで、この従順な働きバチが巣箱に戻らないということは、やはり戻れない状態が発生したと考えるのが妥当ではないでしょうか。
次に、こんなことを耳にしました。
それは巣箱のそばに携帯電話を置くと、ミツバチは戻ってこなくなるというのです。携帯電話 もそうですが、今、世界中でどれだけの数の電波塔が立てられているでしょうか。

もし、電磁波がミツバチを狂わすせてこのような現象が起こっているとするならば、電磁波は彼らだけではなくそのほかの生き物も、そして、もちろん私たち人間をも狂わせ始めているるのではないでしょうか。
去年、京都では四条通の信号の青色のライトにミツバチが群がった事件がありました。

今月の27日から「ハプニング」という映画が全国で一斉に公開されます。
この映画の中でミツバチの大量失踪の謎が描かれているそうです。
映画の中では、どんな答えが用意されているのでしょうか。


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【2008/07/21 21:09】 | 食糧問題(ミツバチ他) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
パンの値段と食糧問題
 トマト

暑いですね。今日も屋上ガーデンのトマトは真っ赤に実っています。
毎日、赤く熟したトマトを食べられるのは嬉しいことですが、この猛暑、やはり食糧問題のことが気になってきますね。そこで、今日は、食糧問題のことについて書いてみたいと思います。
日本では今年に入ってパンなどが毎月のように値上りしています。原油の高騰と重なっため石油の値上がりの影響の方が強いように感じてしまいがちですが、世界ではすでに2006年ごろから小麦やトウモロコシなどの穀類が高騰を始めています。
原因は、世界の人口の増加に加えて、旱魃などの天候不順で生産量が増えないところに、穀類をエタノールの材料に使うようになって、世界の穀類生産量が急速に世界の消費量をまかなうことができなくなってきているからです。日本人には石油の値上がりの方が大きく報道されますが、この一年で一番世界で値上がりしたのは石油ではなく、小麦です。石油の値上がり率は、小麦の次です。
そんな状況の中で、今年も、オーストラリアは大干ばつです。また、近年、アメリカではトウモロコシをエタノールの材料として売るほうが高いので、トウモロコシをエタノールの原料として売るトウモロコシ成金が誕生しています。しかし、今年はアメリカの南部が大旱魃で、エタノール成金のトウモロコシ農家が大打撃を受けている状態です。また、ヨーロッパも同じで、デンマークに住んでいるケンジ・ステファン・スズキさんと国際電話で話したときに、デンマークでは5月6月にほとんど雨が降らず、7月の小麦の収穫を前に減収を心配されていました。すでにデンマークでは昨年に比べて6月の時点で、小麦が45%高くなっているそうです。
地球上の水は蒸発し雨となって地上に降って循環しています。地球という惑星の中で循環する水の量は実は変わらないのです。ということは、温暖化で極端に乾燥する場所が増えることは、今度は雨が降る地域ではたくさん雨が降ることになり洪水が増えることになります。旱魃と洪水で、穀類の生産量はさらに減ってくることになります。
こうしたことを背景に、アフリカでは、すでに食糧不足からいくつかの国で暴動が起こっています。エジプトは、お米の輸出を禁止、ロシアでは全穀類の輸出禁止策が導入され、アルゼンチンでは関税の引き上げと輸出量の制限策、中国でも穀類輸出制限策を導入して極端に輸出量を減らしてきています。今年のさらなる穀類の減収で、世界中の国々が、今後、穀類に対していろいろな政策を打ち出してくることがかんがえられます。
日本での小麦の自給率は消費量に対して10数%です。7月以降、更なる世界市場での小麦の値上げが予測される中で、長年の食料政策とエネルギー政策の無策から小麦などの穀類と石油のダブルパンチの日本では、今後、毎月のようにパンだけでなく食料品が値上りを続けるのもうなずけることです。
いよいよ日本人は真剣に食の見直しをしなければならなくなったようですね。


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【2008/07/20 10:26】 | 食糧問題(ミツバチ他) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
テラスでの朝食はにぎやか.
IMG_624-72.jpg

土曜日の朝のテラスの食卓の様子です。
季節のいい時期は、毎日、テラスで食事をしています。
平日のメニューは、お味噌汁に和食のスタイルですが、
週末は、ゆっくりとパン食です。
今日は、レタス、トマト、オニオン、生ハムのオープンサンドウィチに
コーヒー、紅茶、オレンジジュース、牛乳の飲み物です。
もちろんお野菜は屋上ガーデンから摘んできものばかりです。
あー、みんながやってきました。テーブルの用意もそこそこに賑やかに
朝食が始まりました。みんなで頂くテラスでの食事はどんな料理でも
ご馳走に見えてくるから不思議です。

朝食風景2


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【2008/07/19 09:37】 | テラスの四季 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
三度豆の花
このお花は何でしょう?
小さな白い花です。拡大して写すと、清楚で可愛いですね。
実はこれ、三度豆のお花です。
今、三度豆の最盛期。いっぱい白い小さな花を付けています。

三度豆の花

屋上ガーデンで育っている夏野菜の種類を書いて見ます。
きゅうり、なす、トマト、フルーツトマト、万願寺とうがらし、ピーマン、レタス、オクラ、三度豆、ゴーヤなどです。テラスでは、グリーンアスパラ、バジル、レモングラス、青じそ、みょうが、などが育っています。このほかには、ぶどう、びわ、梅、レモン、山椒、柚子などの実のなる木もテラスでは植えていま
す。これから、少しずつ、紹介させていただきたいと思います。


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【2008/07/18 10:26】 | 屋上ガーデニング | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
今年は猛暑ですよ。
今日は祇園祭です。京都では、祇園祭で夏が来るといわれています。
写真は、屋上からの今朝の京都の空です。
すっかり夏空で、東山の山の方から一斉にセミの声の大合唱が始まりました。
私は、「今年は猛暑」と早くから予想していました。
それは、例年になく早くからトマトが赤く色づき始めたのです。
6月の中旬から、毎日、真っ赤に熟したトマトを食べています。
野菜作り11年目。こんなことは初めてです。
「あー、今年は猛暑になるなー、それもかなりの猛暑」。
その予感はトマトさんから教えてもらったのです。

0717の空
今朝の京都の空です。

0717今日のお野菜
今朝の屋上ガーデンの収穫です。


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【2008/07/17 09:38】 | 屋上ガーデニング | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
今日からブログスタートです。
はじめまして。今日からブログのスタートです。
このビルで暮らして11年目になります。屋上ガーデンでのお野菜作りも11年目になりました。写真は、屋上ガーデンとテラスの風景です。この場所で繰り広げられる四季を中心に、自然が教えてくれたことや、風に吹かれながら思うこと、などを書いていきたいと思います。どうぞ、よろしく。

テラス風景     
屋上テラスです。気候のいい間はここで朝夕、食事をして過ごします。

ガーデン     
屋上ガーデンです。今、夏野菜の真っ盛りです。


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【2008/07/16 22:47】 | ロハス生活 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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